2013年9月30日月曜日

大会の案内がまた来ましたよ~!

昨日、スポーツの秋なのでいろいろな事に取り組んではといいましたが、また大会の案内が

届きました!

今回は『はまなす杯北海道予選大会』という事で中学生の大会!・・・そう、藤島道場の該当

選手は愛波君です、みんな協力してくださいね。

なんとこの北海道の予選大会に勝つと『はまなす杯全国中学生大会』に出場できるのですが、

な・な・なんと全国大会が北海道の北広島市総合体育館で行われるんです。

何とか勝利を収め皆で応援に行きたいですね。愛波頑張れよー!

ちなみに北海道予選大会は11月17日(日)です・・・。

2013年9月29日日曜日

10月はスポーツの秋です!

昨日は楽しかったですね、ご苦労様でした!皆さんの元気で楽しそうな姿が印象的でした。

今週から蓮君の弟の『はる君』も練習に参加するそうで、もっと活気がでてきそうですね!

10月はスポーツの秋です。空手に限らずいろいろなスポーツに挑戦をするのも良いですね。

また、皆さんと様々な交流と懇親を深め更に結束力のあるチームにしていきたいと思います。

そうそう、それから父母会のトピックスに新しい記事を載せておりますので見てくださいね!


2013年9月27日金曜日

父母会ページのトピックスを見て下さいね!

今日はこれから室蘭の練習ですね。実は今、父母会ページのトピックスにアップしたものが

あります。大変素晴らしく感銘を受けました。

是非、見てほしいと思います!

えーと・・・、それから11月下旬に千歳で読売新聞杯の空手道大会があります。それに藤島

道場も参加する事が決まりました!皆が参加できる大会としてはこの大会が今年最後となり

ます。

どうか一生懸命頑張って今年一年努力したと云える一年にしたいですね!

がんばりましょうー!

2013年9月26日木曜日

ホームページに会員専用ページができました!

ホームページに新しく会員専用ページができましたが、皆さん見てくれましたか?

パスワードなどうまく入れれましたか?

これからはいろいろな情報をこのページに入れていきますので見てくださいね!

そうそう・・・最近寒くなってきたので体調管理には十分気を付けてください。

それと勉強も頑張ってください、文武両道という言葉がある通り武道を志す者は勉強も一生

懸命やらなくてはいけません。

今日は最後に松濤館空手の道場訓を皆さんに教えます(五条訓ともいいます)。

松濤館空手を行う者は皆知っております。


道  場  訓

一  人格完成に努める事

一  誠の道を守る事

一  努力の精神を養う事

一  礼儀を重んずる事

一  血気の勇を戒むる事



先生からの一言

今日の練習はどうでしたか!うまくできましかた?

大会の後の練習とあって色々なことを考えたりすると思いますが、焦らず慌てず一歩一歩

成長できれば良いと思います。

今日は先生から見て良くできていたと思います。

今日説明しましたが、やはり基本!とにかく基本だと思います!まずはしっかりと基本を身

につけ、次の大会に繋げたいですね!

今年もまだ大会や昇級・昇段審査等がありますので頑張りましょう・・・・!

2013年9月23日月曜日

基本をしっかり練習しましょう!

大会から一夜明けてどうですか?今日は試合の中身について触れてみたいと思います。

やはり基本が一番ですね、特に下半身の動きを意識した技が必要だなーと感じました!

力強い技、スピードのある技、ダイナミックな大きな技・・・・全て下半身、立ち方から腰にか

けて稽古することが大切だなーと先生も再認識しました。これからまた頑張りましょう!

ところで昨日の大会は室蘭地区連として室蘭民報さんの新聞に載るそうです。

それと今週の土曜日は祝勝会・・・反省会?・・・がありますね、先生も楽しみです。

また、今度の日曜日(9月29日)の練習は室蘭大会(第4日曜日)の振替でお休みとします。


2013年9月22日日曜日

室蘭地区空手道大会  藤島道場大活躍!

本日の大会、ご苦労様でした!良い成績をとれた選手、とれなかった選手、色々な思いは

あるものの手作り感のある暖かく良い大会だったと思います。

試合に勝つ事は良い事かもしれませんが、大事な事はもっと別なところにあると思います。

どれだけ頑張ることができたか、礼儀正しく大会に望めたか、試合相手を尊重することができ

たか、組手の相手に技を当ててしまった時に相手の痛みを知ることができたか等、試合で学べ

るものが沢山あったと思います。

今日の試合はホントに良い財産になると思います。藤島道場戦士これからも頑張れ!

最後に本日の大会の関係者に感謝を申し上げるとともに、札幌から来ていただいた札幌北高校

の佐藤先生、本当にありがとうございました。